令和型討論の授業。

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授業において「討論」は

非常に難しいですよね〜。

 

討論の授業は、子どもが自分の考えを

言葉にし、仲間の意見に耳を

傾けながら思考を深めていく学び。

 

たくさん話し、たくさん聞き、しっかり読み、

たくさん書き、しっかり考える。

その積み重ねの中で、子どもは

自分の言葉で世界をとらえ、他者とともに

新しい考えを生み出していくんですね。

 

興味のある方は、ぜひ一読を。

 

10年目の自閉っ子、こういう風にできてます!

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「自閉っ子、こういう風にできてます!」の

10年後のお話です。

 

実は「10年前に夢見たような生活」を

送っている「自閉っ子、こういう風に

できてます!」の2人。


それを可能にしたのは、

なんだったのでしょう?


「幸せになる力」は、確実に、

自閉っ子の中にありました。


しかも、生まれつきの「困ったところ」に。


この本は、その力を発見し、

発揮している現場からの実況報告です。


皆さんも、自分の、お子さんの、

愛する人の中に潜む「幸せになる力」を

発見するヒントを得られます。


「幸せになる力」発見に必要なのは

資質の「アナログなアセスメント」でした。


強みを活かす。


そしてそれだけではなく
弱みも幸せになるのに使えます。

 

興味のある方は、ぜひ一読を。